コンサルティング

標的型サイバー攻撃対策支援コンサルティング

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標的型サイバー攻撃とは

特定の企業や個人を狙って情報窃取等を行う標的型サイバー攻撃が増加しています。
攻撃の代表的な手口は電子メールを使って、ウィルス付きの添付ファイルを送りつけたり、
ウィルスを仕込んであるWebサイトのリンクをクリックさせようとします。
巧妙になりすました偽装メールが使われる特徴があります。

標的型サイバー攻撃は、企業が保有している重要な情報(ex.個人情報・マイナンバーや機密情報)の窃取を目的としています。
これらの情報が窃取された場合は、企業の信用失墜、損害賠償・対策費の発生など企業は深刻なダメージを受けることになります。

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コンサルティングサービス内容

システム会社のコンサルティングサービスとして、システムツールを使って、人的・組織的側面をフォロー。

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標的型メール攻撃訓練サービスとは

標的型メール攻撃に対しては、技術的な対策もさることながら従業員のセキュリティ意識向上が欠かせません。
また、採用・人事異動など、人の流動に応じた継続的な実施が必要です。

サービス概要

  • 当社訓練サーバーをお客さまのネットワークに接続します。
  • 訓練メールを対象者に送信し、添付ファイルの実行やURLのクリック状況を収集(1週間程度)します。
  • 収集データをもとにレポートを作成し、分析結果についてコンサルタントがアドバイスします。

サービスの流れ

標的型攻撃メールの例

イメージ図

イメージ図

※出典:IPAテクニカルウォッチ「標的型攻撃メールの例と見分け方」
独立行政法人情報処理推進機構セキュリティセンター 2015年1月9日公開

効果

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